みなさんこんばんは。
金曜日ですね。
1週間乗り切った…華金バンザイ!TGIF!と言う方も、
華金という概念がなく週末お仕事の方も本当にお疲れ様です。
さて、今回は不動産所得のメリット②の、将来の不労所得になると言うポイントを見ていくよ。
(不動産投資推奨派目線で)
不労所得いいなぁ。みなさん一度は憧れたことがあるのではないでしょうか。
ちなみに私は一生憧れてます笑
一度も不労所得に憧れを抱いたことがない方は生粋のワーカホリックです!
それもどうかと思うなぁ(本当にうるさい笑)
私は、不労所得は「自分で働なくても収入を得られる状態」のことだと思っているのだけど、
実際はどんな意味なのか。
不労所得とは
はい、wikiについに手を出しました。笑↓
不労所得(ふろうしょとく、英: unearned income)とは、
一般に、何らかの権利や状態を維持管理すれば継続して得られる収入源という意味で用いられることが多い。
有価証券や不動産等の権利自体を売買しその売買差益を指す場合、
あるいはその両方を含める場合もある。
ウィキペディアフリー百科事典 より
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%8D%E5%8A%B4%E6%89%80%E5%BE%97
うーん、つまり
自分が労働をすることによって得られる所得ではない、所得。
だから
自分が労働をしているわけではないけど得られる所得だね。
で、その不労所得の例として挙げられているのが
預金(外貨預金)や株式投資などで得られる利子、株式投資で得られる配当、不動産投資によって得られる家賃収入などだね。
たしかに利子も配当も家賃収入も自分が労働をして得ている所得ではないよね。
売買で得られる所得も不労所得なんだって。
つまり、投資で得られる収益(インカムゲインもキャピタルゲイン)は全部ぜんぶ不労所得。
※インカムゲイン(Income Gain)→投資商品を持っているだけで得られる利益。家賃収入。株で言うと配当と株主優待、FXではスワップポイントがインカムゲインになります。
※キャピタルゲイン(Capital Gain)→持っている投資商品を売ることで得られる利益。これは安く買って、高く売れた時に得られます。
じゃあ次は不動産物件についての不労所得にフォーカスを当ててみていく。
不動産物件での不労所得とは?
えっと、、、まぁいろいろと調べてみたのですが、メリットとしては家賃収入が得られる。
長く住み続けてもらえれば、その間中は安定的に一定額の家賃収入があるね。
しかも、家賃は株とは違って景気状況によって価値が変わることはそうない。
不景気に突入したからといって家賃が一気に下落、、、
なんてことは起きないよね。だから家賃収入はとても安定している◎
はい!以上です!笑
でももちろん、そんな簡単な話じゃない。
条件があるよね。
その“条件”については、また不動産投資反対派にお任せしましょう。
ちなみに、賃貸の入居者側になったときに「敷金・礼金」を支払ったよね。
(それか支払う予定?)
じゃあその「敷金・礼金」てなんなのか。
不動産投資家(不動産物件オーナー)からしたら、「敷金・礼金」も不労所得になるのだろうか。
敷金と礼金それぞれ調べてみた。
実は書いてたんだけど、少し長くなりすぎてしまったので敷金礼金の話は次回投稿でお話しします。
そしてその後に不動産物件反対派に、不動産投資のメリット②の「将来の不労所得」に対する意見を聞いてみましょう笑
今回投稿は少し味気がなかったかな、、、
次回投稿は私の実体験も交えますのでよりリアルに感じられるかと。敷金礼金トピック。
ではでは、良い週末を。